土壌から生まれた天然素材!
機能性溢れる内城菌の10大効果!!

(1) 汚染を防止する

・自然 本来の循環システムに戻していく農法なので環境保全にも役立ちます。

(2) 安全性が高い
・化学肥料を使わず、無農薬化も可能になります。
 土中にもともといる微生物を使用しますので生態系も壊しません。

(3) 病気に強い
・土中の善玉の微生物がいっぱいになると病原菌が入りにくくなり作物が病気にかかりにくくなります。

(4) 冷害や猛暑に強い
・微生物が根を活性化する有機成分を作り出し冷害や猛暑でも収穫量が落ちにくくなります。

(5) 作物の品質が向上
・化学農法による作物に比べ味も日持ちも良く、栄養価の高い作物ができます。

(6) 収穫量が増える
・収穫量が化学農法の時より2〜3割増えたという例が数多く報告されている。

(7) 連作障害に強い
・土壌が健康になるので連作しても、病気や収穫減を克服しやすい。せん虫菌(ねこぶ)がなくなる。

(8) 高温で活性化するので衛生的
・内城菌は摂氏80度という高度な温度で活性化する菌なので病原菌が入りにくい環境を作り出し、安全性の高い微生物土壌を作ります。

(9) バランスの取れた土壌菌の集合体
・連携プレイで素早く生ごみを分解
・土壌菌には糸状菌(カビ)、放線菌、細菌(バクテリア)などがあり内城菌はそれらの菌と協力しあって働きます。そのため単体の土壌菌を使用した場合よりも素早く土壌菌を良い状態にできます。

(10) 自然の中から生まれた実績のある土壌菌
・内城菌は作物がより良く育つように、工夫して培養されています。また、バイオテクノロジーによって開発されたものではなく数十年の歳月を経て少しずつ実績を作ってきた歴史のある菌です。
個人情報の取り扱いについて