内城菌の特徴

「内城菌」の強さと安全性

冷害や猛暑に強い
パチルス属を主体とした46属にわたる土壌菌群の集合体
北海道から沖縄まで気候条件や土質にあまり影響されずその効果を発揮する。

  


連作障害に強い〜病気に強い〜土中の善玉菌が増える
好気性の高温菌の活動効果
病原菌などは内城菌発酵時の高温環境下で死滅している。



良質な食材生産に直接的に関与し、安全で高品質の食材提供ができる
生成物は中熟状態の有機物と各種菌の代謝物・パチルス属主体の生菌の混合物である。
取り扱い上の注意
内城B菌(肥料・土壌改良材)を、畑・水田に施肥したら、耕運し、10〜15日程置いてから種を蒔いたり、苗を植えて下さい。尚、時間がない場合は、定植されている状態では発酵による温度上昇で根を痛める事のないように、根本から離して内城B菌を蒔いて下さい。(約15cm位離して蒔いて下さい。)

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